フランシスコが初めて天から召命を受けたのは1973年5月1日のことで、2013年前後の宇宙経綸の浮上まで約40年の歳月を要することになります。
振り返れば霊界主導の世界経綸の終息と、次なる宇宙経綸の発動のために必要な浄化と創造に関わる霊的鋳型を造ることが、フランシスコのミッションであったように思います。特に1996年6月28日の二度目の召命以降は、自分の理解を超えた奇跡が連続する日々となり、いつの間にか経綸の一端を担う一人として準備されて来た15年であったように思います。
具体的には、①神々や天使と呼ばれた銀河系宇宙人類の存在と彼らのメッセージを公開することで、未来宇宙文明の基本となる超宗教・超科学への道を開き、②銀河系宇宙人類の遺伝子を継いでいる地球人類の宇宙意識(神の子意識)への目覚めを促進させ、③また聖国ネットワークにより編成され、銀河系宇宙人類との相互連携機関として、国連代替機構となる地球連邦設立への青写真を提示することで、④銀河系宇宙人類と共生共栄する新しい宇宙文明創造の基礎を築く。
これがフランシスコを通して示された地球創生プロジェクト=Project GAIAの草創期の目標概念です。
これから霊性の進化により神々から召命を受ける次なるフランシスコたちが沢山誕生することになるでしょう。基本的には宇宙種族を代表し12分野を担う12人の神の子が必要となるのであり、そしてその12人を取り囲む12分野の神の子たち、合計12人+144人の神の子たちがスターピープル144000人を覚醒させ、未来宇宙文明を導いて行く地球連邦の受け皿となるのであり、未来を創造する新しいイルミナティー体制となるのです。
感謝合掌
2011年4月30日土曜日
2011年4月29日金曜日
銀河宇宙文明の創造ステージへ
さて、そろそろ宇宙経綸の草創期の活動もマザーセンターとしての受け皿が在るところから本来のステージに移行して参ります。
本来のステージとは、既成概念では計れない経綸のステージに移行していくことを意味しています。要するに人間目線の既成概念や観念を超えたステージに集合意識がステップアップして行くのです。でもそれが宇宙意識に目覚めた人類本来のステージであります。
例えば人類を導いた宗教的神概念が観念を超えて行くのであり、人間目線の観念の神概念は崩壊し、観念を超えた現実の神概念が出現するのです。既にメッセージで述べていますように、神々は高度な宇宙人類としての地球外知的生命体なのであり、今まで彼らの存在を理解できない人類は銀河系宇宙人類を神々として信仰して来たのですね。
神々や天使と呼ばれる銀河系宇宙人類は、基本的に養父母として地球人類を霊的に育み導いて来られた歴史があるのですが、次なる新しい宇宙文明の創造のためには三次元レベルでの宇宙人類との共存共栄がいずれ必要となるのであり、人類の進化のためにも宇宙的愛に基づいた彼らの思考や能力、技術などがとても重要な要素となるのです。ある意味では古代レムリア文明と似た宇宙文明に突入して行くのです。
銀河系宇宙人類との相互信頼基盤として、聖国のネットワークにより編成される地球連邦が地上に誕生するまでは、彼ら宇宙人類との通信は霊的アクセスが中心となり、そのためにも人間性の回復と霊性の進化を促すプロジェクトが最重要テーマとなるのです。
5月より、宇宙人類である神々との一体連携を基本に、地球連邦を柱とした新しい銀河宇宙文明の創造ステージへ神の子たちの集合意識をシフトアップして参りますので、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
感謝合掌
本来のステージとは、既成概念では計れない経綸のステージに移行していくことを意味しています。要するに人間目線の既成概念や観念を超えたステージに集合意識がステップアップして行くのです。でもそれが宇宙意識に目覚めた人類本来のステージであります。
例えば人類を導いた宗教的神概念が観念を超えて行くのであり、人間目線の観念の神概念は崩壊し、観念を超えた現実の神概念が出現するのです。既にメッセージで述べていますように、神々は高度な宇宙人類としての地球外知的生命体なのであり、今まで彼らの存在を理解できない人類は銀河系宇宙人類を神々として信仰して来たのですね。
神々や天使と呼ばれる銀河系宇宙人類は、基本的に養父母として地球人類を霊的に育み導いて来られた歴史があるのですが、次なる新しい宇宙文明の創造のためには三次元レベルでの宇宙人類との共存共栄がいずれ必要となるのであり、人類の進化のためにも宇宙的愛に基づいた彼らの思考や能力、技術などがとても重要な要素となるのです。ある意味では古代レムリア文明と似た宇宙文明に突入して行くのです。
銀河系宇宙人類との相互信頼基盤として、聖国のネットワークにより編成される地球連邦が地上に誕生するまでは、彼ら宇宙人類との通信は霊的アクセスが中心となり、そのためにも人間性の回復と霊性の進化を促すプロジェクトが最重要テーマとなるのです。
5月より、宇宙人類である神々との一体連携を基本に、地球連邦を柱とした新しい銀河宇宙文明の創造ステージへ神の子たちの集合意識をシフトアップして参りますので、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
感謝合掌
2011年4月24日日曜日
宇宙生命体との三次元遭遇に向けて
4月になり、今まで神々として認識して来ました宇宙生命体との三次元遭遇に向けて、銀河系宇宙連合体との質疑応答の概要をご紹介します。
まず宇宙生命体の三次元的遭遇の条件とは、何よりも神人一体を基本として霊的宇宙生命体である神々との信頼関係が出来ていることが最大の条件であり、信頼関係の無い三次元的遭遇は双方にとって危険であるため、宇宙生命体から三次元的に遭遇を求めることは無いのです。なぜなら人類は過去に宇宙人類との理性を超えた劇的遭遇となることで、宇宙生命体を殺害した例が何度もあるからです。
神々である宇宙人類は、地球人類との三次元的遭遇に対してとても慎重なのであり、地球人類が宇宙人類の存在を拒否してしまっては、彼らの人類救済計画は根底から崩れてしまうのであり、地球人類の銀河人類への進化の道も閉ざされてしまうのです。だから神々と人類との信頼関係を霊的な立場で段階的に深めて来た歴史が必要だったのですね。
現在の地球人社会では、宇宙生命体に対して人間的な悪意に満ちた侵略者的な間違った認識が定着しており、また宇宙生命体の存在を良く思わない者たちによる情報操作や、地球製UFOによる虚偽情報の工作などが多々あります。そのためこれら氾濫する虚偽情報を的確に神審する判断力が必要となるのであり、そのためにも宇宙意識に目覚めた神の子達の集合意識の拡大と質的向上が何よりも問われるのです。
地球外宇宙人類の存在に好意的な人たちは、三次元の電磁波による通信を試みていますが、銀河系宇宙連合体としては、地球人類との電磁波による通信は人類の霊性が成長進化するまでは控えており、フランシスコの通信方法と同じように、テレパシーのような手段だけが人類との通信手段となっているのです。
また宇宙人類に対する世論の良し悪しも、全ては宇宙経綸の震源となる神の子たちの集合意識の向上と拡大にかかっています。ですから三次元世界での遭遇期としては時満ちているのですが、後は神の子たちを先人とした人類の集合意識の高揚次第であるのです。
具体的には、地球連邦の霊的鋳型となる地球大使館としての受け皿が必要なのであり、将来的に地球連邦が銀河宇宙人類との公式的な交流機関となるのです。
感謝合掌
まず宇宙生命体の三次元的遭遇の条件とは、何よりも神人一体を基本として霊的宇宙生命体である神々との信頼関係が出来ていることが最大の条件であり、信頼関係の無い三次元的遭遇は双方にとって危険であるため、宇宙生命体から三次元的に遭遇を求めることは無いのです。なぜなら人類は過去に宇宙人類との理性を超えた劇的遭遇となることで、宇宙生命体を殺害した例が何度もあるからです。
神々である宇宙人類は、地球人類との三次元的遭遇に対してとても慎重なのであり、地球人類が宇宙人類の存在を拒否してしまっては、彼らの人類救済計画は根底から崩れてしまうのであり、地球人類の銀河人類への進化の道も閉ざされてしまうのです。だから神々と人類との信頼関係を霊的な立場で段階的に深めて来た歴史が必要だったのですね。
現在の地球人社会では、宇宙生命体に対して人間的な悪意に満ちた侵略者的な間違った認識が定着しており、また宇宙生命体の存在を良く思わない者たちによる情報操作や、地球製UFOによる虚偽情報の工作などが多々あります。そのためこれら氾濫する虚偽情報を的確に神審する判断力が必要となるのであり、そのためにも宇宙意識に目覚めた神の子達の集合意識の拡大と質的向上が何よりも問われるのです。
地球外宇宙人類の存在に好意的な人たちは、三次元の電磁波による通信を試みていますが、銀河系宇宙連合体としては、地球人類との電磁波による通信は人類の霊性が成長進化するまでは控えており、フランシスコの通信方法と同じように、テレパシーのような手段だけが人類との通信手段となっているのです。
また宇宙人類に対する世論の良し悪しも、全ては宇宙経綸の震源となる神の子たちの集合意識の向上と拡大にかかっています。ですから三次元世界での遭遇期としては時満ちているのですが、後は神の子たちを先人とした人類の集合意識の高揚次第であるのです。
具体的には、地球連邦の霊的鋳型となる地球大使館としての受け皿が必要なのであり、将来的に地球連邦が銀河宇宙人類との公式的な交流機関となるのです。
感謝合掌
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